i love typographyで紹介されてた。
Mac向けフォント管理ソフトSuitcase Fusion 2のCM動画かな?
Gill Sansを「ギル・サンズ」と発音してる。まあ英語だから当たり前か。
と思ったけど、これは書体名を人名に見立てたパロディだから敢えてsを発音したのかも。うーむ。
i love typographyで紹介されてた。
Mac向けフォント管理ソフトSuitcase Fusion 2のCM動画かな?
Gill Sansを「ギル・サンズ」と発音してる。まあ英語だから当たり前か。
と思ったけど、これは書体名を人名に見立てたパロディだから敢えてsを発音したのかも。うーむ。
いまどき珍しいくらいにバリバリのtableレイアウトだったアルクのウェブページが、英辞郎の検索結果ページだけdiv要素中心の設計に修正されたもよう。それに伴って、アルクのウェブページから英辞郎以外を消すスタイルシートを修正した。
Firefox 3.0.5で動作確認。アルクのトップページと英辞郎の検索結果ページに対応。
Ubuntuを8.10 Intrepid Ibexにアップグレードした。
ほとんど何の問題もなくアップグレードされたけど、Compizで、モーダルダイアログやAvant Window Navigatorのツールチップの影の出方がおかしくなっていた。
これはUbuntu 8.04のころにCompizConfigで影をつけるウィンドウの指定をいじっていたことが原因だった。
CompizConfigから、「エフェクト」→「Window Decoration」の「Shadow Windows」の項目を削除すればデフォルトに戻るので解決。実際はGnomeパネルに影がつくのがいやなので
!dock
だけ記述している。
デバイスマネージャやレジストリエディタなどは、たまに使うけどショートカットがスタートメニューにないのでちょっとだけ不便。なので、そいつらのショートカットを作れるように実体のありかを調べた。
Windows XP SP3で、Office 2003がインストールされてる環境。
C:\WINDOWS\system32\devmgmt.msc
C:\WINDOWS\regedit.exe
C:\WINDOWS\system32\dxdiag.exe
C:\WINDOWS\system32\RunDll32.exe shell32.dll,Control_RunDLL C:\WINDOWS\system32\input.dll
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\IME\IMJP9\imjpuex.exe
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\IME\IMJP9\imjpdct.exe
C:\WINDOWS\system32\taskmgr.exe
C:\WINDOWS\PCHealth\HelpCtr\Binaries\MSConfig.exe
ショートカットは作れないようだ。
“C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\IME\SHARED2.0\IMEPADSV.EXE” -Embedding
というプロセスが走っているのだけど、これを指定しても表示されない。呼び出し元のコンテキストに依存してるから、とかそんな理由な気がする。適当だけど。
C:\WINDOWS や、 C:\WINDOWS\system32 などにはパスが通っているので直下のファイルの場合は指定を省略できると思う。
Process Explorerが役に立った。
2008-12-24 アルクのウェブページの変更に伴って下記のCSSも修正した。
アルクのウェブページは不必要なもの(英辞郎以外のもの)が多過ぎてとてもごちゃごちゃしている。ので、いらないものをごっそり消すStylish用ユーザスタイルシートを書いた。
Firefox 3.0.3で動作確認。アルクのトップページと英辞郎の検索結果ページに対応。
アルクのページはいまどき珍しいくらいにバリバリのtableレイアウトでマークアップも汚いので、スタイルシートもそれなりに汚くなった。サイトに変更があればすぐ使えなくなっちゃうと思う。
これを機会にuserstyles.orgに登録してみた。
スクリーンショットが75KB以下という制限がけっこうきつかった。
MediaWikiではファイルのアップロードは基本的に一個ずつ行う。アップロードするファイルがいっぱいあるときはめんどくさいのだけれど、Commons:ツール -Wikimedia Commonsに複数ファイルを一括でアップロードする方法がいくつか書いてある。ユーザにとって簡単そうなのはCommonistもしくはCommonplaceというソフトウェアを使う方法。
BitDefender Free Edition v10に含まれる、
をAVGがアドウェア(Generic3.QCP)扱いする模様。検索したらVirSCAN.orgというサイトがヒット。結構マイナーな問題のようす。
検出したときの選択肢は「削除」「隔離」「無視」「例外リストに加える」だったと思うけど…。スクリーンショットとっておけばよかった。
とにかく、ここで「例外リストに加える」を選ばないとBidDefenderが正常動作しなくなる。「無視」を選んでも単純に無視するのではない模様。「隔離」して後から「復元」しても同じ。AVGのプロセスがファイルの読み込みを妨害する。
これが本当にアドウェアなのかそうでないのかはよくわからない。